中国ではカラオケ、マッサージ店からのお持ち帰りはご法度…となったらやっぱりナンパしかないのか!?

私の予想ではそれほど長く続かないとは思いますが、中国出張者に取って、いや、接待をする中国側にとって、中国の性サービスを接待の最終兵器にするという手段がとれなくなったのは相当痛いでしょうね。

仕事が適当でも、女の子を使って接待して「顧客をつなぎとめる」企業もずいぶんあるようですから、今回の取り締まりに対して、民間企業や人民がどうやって対策するのかみものです。

「上に政策あれば、下に対策あり」

と、言いますからね。

 

さて、我々中国出張をする者にとっても、これまた大きな課題ですねw!

前回の記事に書いたとおり、中国人の接待スタッフが、ある程度の数の女の子と顔見知りになっていれば、彼を通じて彼女たちを日本人のお客さんの部屋まで行ってもらうことも可能であり、比較的安全ですが、接待スタッフの腕に依存するしかないのが欠点です。

中国のカラオケ、マッサージ店で女の子をお持ち帰りできなくなった!?

これは危険なことですが、もし、中国語が出来るようであれば、個人的にナンパするのもありかなと…。もちろん、自己責任ですが。

マッサージ店でマッサージを受けることは当然違法ではありませんし、つい最近までその手のHなマッサージに従事していたと思われるムチムチの女の子が、普通のマッサージをしていました。

人を見かけだけで判断するのはあれですが、もし、気に入った娘がいたら、こっそりと「君と○◎したいのだけれど、どう?」と聞いてみて、「そんなのダメよ」と来るはずなので、お店が引けてからこっそり会えないか聞いてみるしかありません。

ここで断られても、「口止め料」として100元渡して、「今度来た時はお願いするので考えておいて」と伝えるのもいいでしょう。

時間がかかりますが、次回訪問した時に彼女の方から来るかもしれません^^;

値段の交渉を予めしてから、部屋に呼ぶ、その筋の人が来る可能性もあるので、部外者が絶対に入ってこれない安全なホテルがいいですね。まあ、接待する中国側が手配するのは4つ星以上で、ホテル側もその企業とゴタゴタを起こしたくないのでうまく対応していると思いますが。

私の知人でも、中国人を見事にナンパしてしっぽりした奴がいます^^; マッサージの女ではなく、普通の中華レストランのウエイトレスでしたけど。

まあ、危険には変わりありませんので、よく考えてから行動してみてください。

それにしても、こんな息苦しい取り締まりはいつまで続くんでしょうね~~…。 多くの出張者のためにも、早く終るよう祈っています。

中国女を抱くために勉強しろ!中国語の習得そのものを目的にしてはならない!!