中国での民事訴訟は今後も増えるだろうな…。早く小姐解禁してw

中国での三井商船がらみの請求、やっぱり中国は怖いですね。

日本と中国の関係が悪化すると過去の話を蒸し返し、70~80年代の友好ムードの頃はこのような民間訴訟というのは国(共産党)が抑えるそうですが、関係が悪化してくると民間の反日運動を積極的に抑えようとしません。

いつの朝日(ちょうにち)新聞だったか、ドイツの有識者が「被害者に対してはひたすら反復して慰める、謝罪すべし」と言っていましたが、日本も一緒くたにされては困ります。ユダヤ人虐殺のようなことはしていませんしね。

この手の話をすると切りがないのでやめておきます。
中国に出張してもカラオケ、マッサージの裏コースを活用することが出来ず、中国に出張しても一切面白みがないと言われています。習近平国家主席様々はこのままでいいと思っているのでしょうか・・・。
私が中国に駐在していた時は反日ムードまっただ中でした。
小泉が首相だった頃で、上海で外務省の職員が美人局に遭ったり、日本人留学生が中国人に撲殺されていた時でした。

そんな時でも、北京、上海以外の地方都市ならなんとか遊べました。
カラオケ、マッサージ通いをしていても、よっぽど変な事をしなければ店から絡まれることもありませんでした。

陳ちゃんとお付き合いをしていたので、反日デモなどについて聞いてみました。

「日本のしたことには頭にくる。けど、テレビなどで報道されなければ意識することはない」

「南京大虐殺は知らなかったけど、愛国同盟関係者のデモ隊が写真を掲げていたので、その時知った」

南京については30万人も殺せるかということと、写真の捏造臭がぷんぷんするので、信ぴょう性無し、記録もないので、中国側が日本に揺さぶりをかけるためにうまくこれを使っているんだと、伝えました。

彼女はちょっと怒りましたが、そんな話はしたくないと打ち切り。

「個人個人が仲良ければ関係ない」

とのこと。中国人がよく言うセリフですが、付和雷同した時のチャイニーズパワーは凶器を感じるからな…。あまり刺激しないようにしました。

反日デモが盛んな時、日本人と歩いていて危険を感じないかと陳ちゃんに訪ねた時も、彼女はあまり気にしていない様子でした。
同僚からは変な嫉妬を受けてしまうので、言わないようにしていたようですが、彼女の友人たちは彼氏が日本人だとしっていたようです。
旅行中、ホテルに泊まる時はちょっと緊張しましたが…。それでもトラブルに巻き込まれることはありませんでしたね。
中国に駐在している人のブログを見ると、マカオなどではずいぶん遊べるようですが、上海あたりはどうなんでしょう。

 

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