取引している中国企業の女性担当者をアテンドしたけど…

別に浮いた話でも艶っぽい話でもないんですがね。

お付き合いのある中国企業から、担当者が出張で来日したので中国語の出来る私が応対してまいりました。

得意先回りに同行して、通訳兼ガイドの二日間でございました。
この女性、日本語は少々話せる程度で、1人で日本企業に訪問して仕事の話をするのは困難。東京で電車に乗るのもふた苦労なので、私がベッタリと張り付いてきました。

  • 28才独身。
  • 大卒。
  • ヘビースモーカー。
  • 山東省出身。

美人でも醜女でもありません。極普通の顔立ちです。

日本語学科を卒業していますが、講義の時はほとんど眠っていたそうで、その証拠に日本語能力は低いです。

身だしなみをチェック。
頭はフケ多し。爪は伸ばし放題。爪もネイルをしているようですが、どうも芋っぽいし、爪先が黒ずんでいました。

口臭キツし。

体臭はちょっとお風呂入っていない臭いと脂っぽい…ちょいヘドロ臭も漂ってきました。

曲がりなりにもレディーなのでいきなり指摘するのもなあ…。

しかも来日初日で。

 

お客さん周りはどうにか終えましたが、気になったのが彼女の立ち居振る舞いです。

  1. 中国の若い田舎娘をレディーへと育てていく楽しさ
  2. 中国人女性の嫌な身だしなみをどうするか?

携帯電話の着信音は常にボリュームMAX。

「ウェ~イッ!」と、爆音で応答。東京メトロ銀座線で大声で世間話をしていました。

 

食事・・・
和食も駄目だし、洋食もダメ。
食べられるものと言ったら中華料理とラーメンのみ。

ラーメン店に連れて行った時は、「辛さが足りない」と言って、豆板醤を匙で何杯も入れて、胡椒もキャップ(穴が付いている部分)を外してざざっと流し込んでいました。

餃子用のカラシもにゅにゅっと投入。

 

書いていてこちらが暑くなってきました。

 

もうすでにラーメンの味がしなくなっているはずですが、彼女は嬉しそうに「はおちーっ!(美味いっ!)」っす!

彼女は口を開けてクチャクチャと噛むし、麺をすする音も半端じゃありません。

箸でガバっと数十本麺をすくい、口にかっこみ、

「グチュ!びじゃっ!ぐちょっ!もごほほほっ!」

と獣の様に喰らっていました。

一度サイゼリアにも連れて行きましたが、スパゲティとステーキにタバスコと唐辛子を大量にぶっかけていました。

食事の最中も思いっきりゲップを出しても平気な顔をしていた彼女。

 

私が注意できたこと…。

携帯電話のマナーと歩きタバコについては注意しました。

ただ、食事についてはうまく言えませんでしたね。

「喰い方が汚いんだよっ!」

で、済ませても良かったのですが、口を閉じてものを咀嚼した方が良いですよと伝えたのみにとどまりました。
中国の農村娘にはきちっと指導できる爆丼ですが、実は事情があってこの女性には強く言えないのです。

中国の若い田舎娘をレディーへと育てていく楽しさ

会社の付き合いだけだし、距離感があるのも理由の一つですが、この人、私の上司の奥さんになるんですよね…。

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中国人との出会いはリアルの場だけではない!

中国女を抱くために勉強しろ!中国語の習得そのものを目的にしてはならない!!


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