中国娘 特に農村娘の可愛さを7つ上げてみた!!

 

中国人女性との恋愛をおすすめするためのサイトだったのに、結局は中国人女性の欠点とかが多くなってしまった^^;

でも、良い所を認識した上での記事なので中国娘をよく知っている方は頷いてくれるかもしれませんが、知らない方は中国人女性の批判が多いサイトだと思われるかもしれません。

実際批判的なことも書いているしなあ…。

確かに、「おいおい…」「ずるいよな…」「また金かよ…」と思うことは過去に何度かありましたが、基本的に根っからの悪ってのはほとんどいませんでした。

農村娘は元々ピュアなところが多いけれど、都市部に出稼ぎに来てスレてしまったり、外国人男性と付き合い始めて金銭感覚が馬鹿になってしまい、今までの自分の生活水準以上の暮らしが簡単に手に入って目盛りが狂ったり。

お金持ちを目の当たりにしたため、物欲が芽生えてきて、悪くなってしまうことはあると思います。

それらを見極めた上でお付き合いできればいいのですが、ある程度中国人女たちとお付き合いをしてからでないとわからないことだらけです。中国人女と付き合うのはリスクがありそうな気がしますが、彼女たちを知らないのもまた…人生損している気がします。

 

興味が有るのなら一度トライしてみても悪くありません。

では、自分が感じた中国人娘の良い所を紹介してみます。

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1.パーソナルスペースが狭い
中国人女性はパーソナルスペースが非常に狭いと実感しています。
仕事をしていて一緒にパソコン画面、資料を見たりするときも身体をぐっと寄せてきますし、外を歩いている時、何気ない会話をしている時に身体を近くに寄せてきます。日本人だとある程度離れますが、それがすごく狭いんです。
これに萌を感じますし、親しみが湧いてきます。スキンシップとは言わないまでも、これだけ身体との距離が近いと気安い話題も振りやすくなります。
距離感のある日本人女性と比べると、この間隔が狭いので日本人男性にとっては新鮮なんですよね。

 

2.昭和臭漂う萌え要素
可愛い甘え方:
中国人娘がぶりっ子することは極稀です。甘えてくることはあっても、アニメ声でぶりぶりってのはありません。
「私の事好き?」とよく聞いてくる娘が多かったです。好きだと答えると身体を寄せ付けて来ます。
なんというか、昭和のドラマ、平成初期のドラマの女優のような甘え方が多いです。そう、甘え方が古いんです。それが逆に新鮮です。

可愛い腕の組み方:
街を歩いていて腕を組む瞬間が可愛い。
ぴょこんとジャンプしてから腕を入れてきます。上目遣いで下から見上げてくる姿はベタですが・・・それだけに可愛いく、変にカッコつけないところです。

うまく書けませんが、下のコカ・コーラCMに出てくる爽やか女優さんたちのようです。ここまで美人かは別問題ですよw

3.料理好き
これは個人差があります。
しかし、好きな男性に手料理を作ってあげようという意識が日本人女性より強い気がします。農村出身娘か都市娘かによって異なり、農村出身の方が料理を作れる人も多く、家庭料理を作ってくれますね。でも、最近は農村出身者でも料理下手な人もいて小さい頃から親もしくは祖父母が作ってくれるし、都市部に出稼ぎに来たら賄い付きなので料理をする機会がない人が結構います。都市部の人間はあまり作らないです。作れるけど完全に対男性のアピール用料理のみで、レパートリーが多くありません。

地方によりますが、概ね日本料理よりも油っこく辛い料理が多い中華料理。自分の好みの料理をガンガン作って「おいしい?」と聞く娘や、「辛いの大丈夫?油なめ?」と細やかに聞いてくる中国娘は萌えます。基本的に他人や親しくない知人をがさつに扱うのが中国人ですが、親しい人間には超優しい。このギャップも面白いです。

 

4.健康への気遣い
中国で医者にかかると大変お金がかかります。中国農村部の福利厚生もずいぶん充実してきましたが、基本的に医者にかかる前に薬で治すか、体調を崩さないよう規則正しい生活をしています。
うがい手洗いはしませんが、早寝早起きはしていますね。学生ですと夜更かしをしたりネットしたりしていますけど。
自分の体調だけでなく、パートナーの健康状態にも気を遣ってくれます。「ちゃんとご飯食べてる?」「昨日はちゃんと寝れた?」は日本語で言うところの「おはよう」「こんにちは」と同じ日常の挨拶ですが、気遣ってくれているんだなという温かみを感じます。

 

5.マグロではない真っ白なんです
よく、中国での風俗出張話にはお店で働くお姉さんは「マグロ」が多いとあり、あちらの人はみんなマグロなんだと思ってしまいがちです。

しかし、彼女として付き合って行くうちにそんなことは違うと気づくことでしょう。

確かに農村娘はセックスに対して恐怖心を抱いていたり、結婚してからするものである、どうやっていいかわからないと思っている人が多いです。日本人女性のように「20代後半で処女は恥ずかしい」などという意識は全くありません。

「じゃあ、面白くない」で済ますのではなく、彼女に少しずつセックスの楽しさを教えていくのです。恥ずかしがってばかりですが、こちらから徐々に羞恥心を刺激するようなプレイをしていけば、段々と変わってきます。
変わってくると向こうから求めるようになり、可愛さも増してきますよ。彼女たちにとって指をあそこに入れたり、何をしゃぶってもらう、勲弐などはかなり仰天な行為です。

が、これは時間をかけてやっていくしかありません。私の場合、本番はしない性感マッサージ娘と付き合っていたことが多かったので、その人達はそれほど抵抗はありませんでしたが、勲弐されるのはびっくりしていました。
最初はマグロだと思っても、それはあなたが教育していくべきなのです。真っ白なキャンバスに描きこむように、彼女を教育して上げて下さい。

 

6.パートナーとの時間を共有したがる
結婚してしまうと色々と問題は起きるようですが、中国娘はパートナーとより多くの時間を過ごそうとしてきます。彼氏がどこかに連れて行ってくれるのを待っていたり、自分のしたいことをはっきり言う(どこに遊びに行きたい、あれを食べたい)など。お金目当ての場合もあるかもしれませんが、そこは見極めましょうwそれはさておき、積極的なんですよね。付き合い始めると電話もよくかかって来るし、お互い休みの日は必ず一緒に過ごそうとする。一人の時間よりも共有時間を大切にする人が多く、この思いは日本人女性よりも強いのではないかなと思います。

 

7.問題処理能力が高い
これは特に中国現地でお付き合いしていると感じることが多いです。病気になった、居住しているマンションのトラブル、中国国内旅行をする時の手配など。問題が生じた時にコネを使って処理にあたってくれます。日本でしたら行政サービス、民間会社のサービスが充実しているので「お客様」扱いで丁寧に対応してくれますが、中国はまだまだコネ社会。他人様は他人様なので素っ気ない対応しかしてくれませんし、民間会社もそれなりのサービスしかしてくれません。

そんな時、中国人彼女は大いに活躍してくれます。
現地で自分が外国人である場合、彼女たちを非常に頼もしく思い萌の要素すら感じることができるでしょう。
日本に居る中国人も同様です。言葉がろくにできない中国人もお互い助けあって暮らしています。困難にぶつかったら、あらゆる手法を考えて処理に望むのが彼女たちです。

 

という訳で、付き合ってみるとわかる良さがたくさんあります。
このサイトでも何度も書いていますが、出来れば中国語が多少話せると更に良しです!
中国語で話すと親近感が湧きますし、彼女たちの本音も聴きやすいです。漢字文化圏ですから学習もヨーロッパ言語と違って親しみやすいです。

気になるチャイナ娘がいたら声をかけてみるのもオツです!

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