男性だって枕営業を頑張る!中国出張の帰りに四十路女

 

中国出張に行ってきました。この前行ったばかりなのにまたですよ・・・。で、再来週にまたありますからね。中国語を活かしたお仕事をさせいていただいているのには感謝していますが、さすがに出張が多くて疲れます。

 

 

  • 今回もお客様を伴って中国出張へ。

お客様を連れて行くことは珍しくありませんが、今回のお客様は女性です。しかも女社長ですっ!会長さんのご令嬢。すでにバツイチだけど、中高生の息子さん3人がいるのにまだ40になったばっかり。服の上からだけどムチッとした感じでセクシーです。

家族経営なので完全に女社長と会長の支配下にある会社です。上層部のトップダウンと気まぐれですべてが決まりますっ!幸い、私は下請けという形なので、その会社の社員さんたちほど彼らと密接なお付き合いはなく、気に入られてはいますが…、社員さんは大変そうです。

「この前もさあ、うちの社員が有給取りたいって言ったから解雇してやったわよ。盆休みにプラスして2日取りたいだって」

「え~!?それだけで解雇ですか?お幾つの方ですか?」

「40ちょいじゃない?まあ、家の事情とはいえ有給を今年になって2日も使っているからね。っていうか、子供2人もいんのに無職ってありえなくないw?」

 

ひでえ…。
不正解雇だと思うんですけど…。

っていうか、この女副社長。自分はしょっちゅう休暇とって海外旅行してたじゃねーか!アポイントした日に伺ったら、「副社長は今グアムに行っていますよw」なんて言われたし!大型連休に有給重ねて韓国で遊び呆けていたし!

著作者:Vive La Palestina
著作者:Vive La Palestina
  • 労基署の臨検がやってきた!

恐るべき同族経営。
自分に優しく他人に厳しいの鑑ですな。

さて、不正解雇について指摘したら。

「そうそう、不正解雇なのよお~!」

っとあっけらかん。

話によると、過去に解雇された職員たちが労基署に駆け込んで会社の問題を洗いざらい話されたようで、後日労基署が抜き打ち監査にやってきたそうな。で、現場(製造業)をくまなくチェック。内部事情に詳しい人間じゃないと知り得ない細かな欠点まで調べつくされたそうです。

元従業員だとわかったのは問題点の細かさももちろんですが、実名で訴え出たからだそうです。

話によると、「従業員の○●さんから聞いたのですが」と言っていたそうです。労基署は匿名で訴えて、訴えた本人が事業所に対して名を明かして欲しくない場合、労基署は「通常の臨検」ということで事業所に入るそうです。しかし、それだと訴えてから何ヶ月も、下手すると1年以上経ってから臨検に行くので、名を明かさずに訴えてもひどく待たされるか、立ち入らないこともあります。

立ち入りの際、事業所に対して訴え出た従業員の名を事業所に明かして良いのなら、労基署はかなり早い時期に踏み込んでくれるそうです。

解雇してから1,2ヶ月後とのことでしたので、間違いなくたれ込まれたんでしょうな…。

怖い怖い。

労基署からは是正勧告などを受けるし、顧客からの信頼も失います。やっぱりブラックな手法をとり続けている企業は必ずつけが回ってきますな。

 

  • 中国でのお仕事はさておき…

中国出張中はお客様は特にうるさいこともなく、お酒の飲めない人だったので、変な絡みもありませんでした。

順調に終わり、日本への帰国便の中…。
お客様(仮名を花子さんとしましょうか)が身の上話をし始めました。旦那とどうして離婚したのか。子供の話とか。自分の出生とか。

離婚した理由は旦那が不甲斐ないことだそうです。
セック○もしたくない、仕事もできない、家族経営でしかも副社長の旦那が現場のダメ平社員というポジション。しょっちゅうサボるし、他の職員に示しがつかないからだそうです。子供の行事にも参加しない、興味が無い。かと言って働いているわけでもない。子供もそろそろ大学に入るし、離婚しても構わないって考えていたら旦那の方がいきなり蒸発しちゃったそうです。

後日連絡がとれて離婚手続きを済ませたそうですが。

で、彼女の出生ですが、朝鮮系だそうです。母親は朝鮮人の部落(「部落」って言葉も久々に聞いた)で育ったようで、朝鮮語が話せるようです。会長である父親も朝鮮人…みたいな事を言っていましたが在日の方ですね。花子さんも朝鮮語は少し話せるそうで、旅行へ行っても困らないとか。

なるほど~。だから韓国に行くわけだ。

 

  • 飛行機が怖いから抱いて…

中国の地方への出張だったので飛行機の乗り継ぎがあり、日本に到着するのは午後10時以降です。関西なので、私は近くのホテルに一泊して関東に戻る予定でした。

機内のライトが消え、彼女が急に私に寄り添って来ました。

「飛行機のライトが消えると怖いんですよ。肩を抱いてくれますか?」

絵・・・?

どういう展開DEATHか?
でも、抱くっきゃありません。断ったり変なことを聞くのは野暮というもの。もちろん黙って肩に手を回しました。すると一気に頭を私の胸元に寄せてしがみつくような姿勢で身体をなすりつけてきます。

なんということか、地味な路線なのか客も少ない!

「爆丼さんってよく中国に行くじゃないですか?やっぱりお店に行って遊んだりするんですか?」

「え…まあ、マッサージとかは行きますけど…?」

「そうじゃなくて女の子のいるお店よ。遊んだりするの?」

「いや~、あまりそういうのは趣味じゃなくて^^;」

「へ~…」

本当のこと言えるわけないじゃないですか。いきなりカラオケ女や商売女を「パクっ!」てのはそれほど多くはありませんよ!まずは仲良くなって、何度か会ってからそうなることはありますが…。いきなり「買う」ってのは本当に少ないわ。

「もうちょっときつく抱いてくれない?」

と言ったので力を少し込めると私の左手を自分の胸に引き寄せて来たっ!

「はああ…」

と、湿った四十路の喘ぎ声。

『当機は間もなく着陸体勢に入ります。シートベルトを…』

こっちも違う体勢になってしまうかもしれないぞ!
高度を下げてがたがた飛行機が揺らぎはじめると、ますます強く抱き返してきて私の手を乳の上に押し付け始めました。

こっちは緊張してポンチーが縮み上がっていましたが、この時はエレクチオンしていました。

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  • 若者にはないフカフカの肉布団

入国手続き後、税関を通り…。

「爆丼君は空港のホテルに泊まっていくんでしょ?ちょっとお茶でも飲まない?」

ホテルはこぢんまりとしているので、ロビーにカフェなんてありません。
仕方がないので自販機でコーヒーと紅茶を買って部屋に行きました。花子さんは宿泊客じゃないのに…呼び止められることもなく入れました。

321号室に入るなり…。
いきなり花子さんが抱きついてきて押し倒された!?
そして口を容赦なく塞ぐキスっ!ディープキスっ!

前にもこんな展開があったけど…?棚ぼたがずいぶんと続くなあ…!いい感じだぜっ!

今回は在日朝鮮人だか韓国人だぜっ!
もうむさぼるように喰いかかってくるので四十路のしばらくご無沙汰の飢えっぷりは大したものでした。

こちらも負けじと彼女のパンツを脱がすと…。

愛液でローションみたいになっていました。パンツもグッチョグチョ。これならすぐに挿入可能。

「すごいでしょ。いいから早くっ!」

バッグからドームを取り出してきました。全くもって用意周到な女です。
こちらも機内からムラムラしっぱなしだったので、ガッツリガッツリと突いてやりました。かなり手荒く扱いましたが、彼女は大興奮。

ひと仕事終えてまったり。

「旦那と別れてから…っていうか、別れてなくてもほとんどしてなかったからね。久しぶりで気持ちよかったわ!」

こっちも思わずハッスルしてしまいヘタってしまいましたが、まだまだこの副社長を懲らしめたくて仕方がありません。身体をくまなく観察、いじりながら体臭を嗅ぎました。

四十路でもいい匂いです。香水のせいもあるけどこざっぱりしていて清潔感にあふれていました。肌のハリや艶は20代には及ばないけれど、むっちりしていて少したるんだ肉。出産経験を感じさせる少したるんだお腹の肉もセクシーでした。

ハリがないぶんフカフカのお肉で上に乗っかるととても気持ちよかったです。

シャワーを浴びた後第二回戦。
得意の勲尼をしていなかったので、時間をかけてやりました。

「花子さん、ちょっとここ気持よくさせていいすか?この前解雇した3人の従業員のカタキとりますよ?」

勲尼の嵐。初回で大ダメージを与え深イキさせたあと、休まずに続けました!

「(従業員)原田のカタキっ!」

「こいつは川本のカタキだっ!」

「ヤムチャのカタキっ!」じゃなくて、

「槇原のカタキっ!」

悟空VSナッパ

何度か行かせた後、本気で嫌がってきました!足をじたばたさせてもうやめて~!でも、止めませんでしたよ。こういうブラック企業の親玉の片割れは徹底的に懲らしめてやらなければなりません!

10回以上は行かせた後に本番。

まあ、この辺のくだりは他の体験談と同じなので割愛。

 

終了後、ちょっと怒られましたがお褒めの言葉をいただき、うちの会社を使ってくれるのは間違い無さそうです^^。二人共疲れてうたた寝していたら、花子さんの携帯が鳴りました。息子さんからだそうで、夜中1時頃帰って行きました。

これはモテ期なのか…。
久々の日本人体験記かと思ったらやっぱり外国の方でしたね!

中国人との出会いはリアルの場だけではない!


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