時効だから良いか…?かつての中国人女性上司とのアヴァンチュールでも…

 

2,3年前にいた中国人女性の上司。40ちょい過ぎでした。
中国人だけど漢民族ではなく少数民族です。具体的な民族名は避けます。特定されちゃうかもしれないし。ちょっとレアな少数民族で遊牧系です。同民族の夫と結婚。小中高生のお子さん3人をもうけていました。旦那さんは日本と中国を行き来するお仕事なので、不在が多かったようです。

仮名:レノアさん

この方とはうまく仕事をしていました。
事務仕事もできないし、客回りも上手くない仕事の上ではヘッポコな上司でしたが、いい人だったし、上司としては甘えられないけれど年上のお姉さんとして甘える分には楽しかったです。母性本能が丸出しだったし、若い女性や独身女性にはない魅力がありました。

今まで中国人人妻との絡みもありましたが、甘えたくなる、母性本能の塊、中国人らしさよりもなんとなくエキゾチックな雰囲気…。今思うとセクハラまがいのことをしていたような…。セクハラの定義は難しいですよね。50すぎの油ギッシュな上司が年若のOLに、「彼氏いるの?」とか、何度も夕食に誘うとかするとセクハラですが、松坂桃李や佐藤健みたいなイケメン先輩に同じこと言われても…セクハラと捉える人は少ないと思います。

 

私は彼女よりも10歳近く年が下でしたし、「疲れたから膝枕してもらっていいですか?」なんて甘えても全然怒られませんでした。むしろ「いいわよ~」なんて言いながら一度してもらったことがありました。それ以来というか、私が積極的に甘えるので彼女からのスキンシップが多くなってきました。肩を触ったり、話している時も腕を掴んできたり…。

彼女がつける香水も独特の臭いでしたので、「レノアさんって本当いい匂いがしますね~」と言ったら顔真っ赤にして喜んでいました。

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滅多に彼女と一緒に出張や外出することはありませんでしたが、ある職員の送別会をした時のことです。彼女は珍しく酔っ払ってしまって、周りがこれ以上飲むのはやめろというくらいテンションがアップ。

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レノアさんは職員一人ひとりを褒めまくっていました。まあ、他の職員にとっては、あんたに褒められても…って顔していましたけど、褒められて嫌がる人はいません。みんなニコニコしながら聞いていました。

私のこともベタ褒め。

  1. 爆丼君はほめ上手
  2. 爆丼君は甘え上手
  3. 爆丼君は母性本能をくすぐる
  4. 爆丼君は仕事のスタイルが的確。安心して任せられる。

4番目はよく意味がわかりませんでした^^;仕事のスタイルが的確てw
一次会が終了し二次会となりましたが、レノアさんは大分酔っていて私に抱きついてくる始末。

「爆丼く~ん!あなた本当に!本当に頑張っていて偉いわ~!」

「レノアさん大丈夫ですか?早く帰って上げないと。お子さんもいらっしゃることだし」

「いいの!両親が今中国から来ているから。あと2ヶ月は滞在しているし。今日は出張ってことになっているから大丈夫よ?送ってくれるの?ありがとー!」

 

送るなんて言っていませんが…。彼女がそういうのなら仕方がありません。送っていけ…ってことだろ。「送りませんよ」なんていえません。連れて行きましたよ・・・ホテルへ。ちょっと休憩しようと言ったら良いと返事があったので迷いなし!

40過ぎているおばさまですが・・・射程圏内でした!
何より遊牧民族だけあってお尻がガッチリムッチリ!やや強すぎる香水ももしかしたら遊牧民独特の体臭を隠すためなのか…。この日の彼女は汗ばんでいてデオドラントだか香水が随分落ちていて、自らの体臭を放っている様子でした。

一撃目は部屋に入るなり抱きつかれそのままベッドへど~ん!彼女の身長は172cm。体重は60kg後半はあったと思います。ドシンっ!とした衝撃は今でも忘れられません。下敷きになったので思わず「ぐうっ!?」という声が出てしまった。すかさず唇を重ねてくるおばさま。

もう破れかぶれです。
服をひん剥いて生乳を確認。やはり重力に逆らえなくなった垂れ乳ではありましたが…大きめだったので揉み応えは十分。耳の裏や頭皮を嗅いでみるとやはり独特。羊肉をメインに食べてきた民族です。更に調味料として日常的にクミンをしよしてきたので、タンドリーチキン臭を発していました。

ニオイのもとは…もしやっ!?
腋臭だっ!

 

思い切り嗅いでやれと思って鼻をおっつけてやったら、何の抵抗もしませんでした。多分自分の腋臭に私が気づいたということに・・・気づいていないのでしょう。

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スッタモンダがあり、シャワー無しの訓荷は許可がおりず、それどころか早く入れろとせがむのでドッキング。正上位でドカンドカンぶっつけながら、片手で彼女のバンザイさせた状態の両手首をつかみ、鼻を脇におっつけたら彼女も気づいたのでしょうか…。嫌がり始めました^^まあ、あからさまに反応することはなく、体位を変えようとしてきたので攻守交代。

彼女が乗りかかった時の重圧感は圧倒的!

デカ尻をバタンビタン叩きつけてかなりの衝撃。ラブホの柔らかいベッドだったから良かったものの、直に敷いた布団や畳の上だったら痛いかもしれない…。 この時は腋臭のことについて触れませんでした。

 

が、これをきっかけに宿泊出張に行く機会が増えました。もちろん彼女からのお誘いです。ことをする前は、私と一緒に客先回りをするのを避けていたんですけどね。彼女は仕事のこと詳しくないし、客の前で私と比べられるのも嫌だったのでしょう。

宿泊出張を何度か一緒に行き、その度にチャレンジしてくる彼女。旦那さんとは上手く行っているけど子供がいるのでセック●ができなし、旦那さんの出張が多すぎるため機会がないとのこと。

彼女の腋臭を許容しました。
腋臭について最初は気にしていたけど、やっぱり私にかがれてもそれほど抵抗しなくなりました。ことの最中に嗅いでいると、押しのけてきました。「押したら、抜けちゃうよ?それでもいいの?」と言うとおとなしく嗅がせてくれ…しっとりした母性本能を持った女性も味がありました。

ストライクゾーンが年齢とともに広がっていく爆丼。20歳くらいの頃って年上なんかと絶対にできない。30過ぎたらオバアとか思っていたけど…年齢の上昇とともに心って広くなるもんですね!

同僚の前ではベトベトしてこないし、公と私をくっきりと分けていた人でした。もうやめてしまい、しばらく連絡をとっていなかったので今度とってみようかな。