汗多め(^_^;)の彼女に汗をたくさんかいてもらうために山登り!

腋臭ナースの彼女と一緒に筑波山に登ってきました。

 

筑波山なら初心者でも登れる山ですし、程よく汗もかける。彼女も当然汗をかき芳香アップ。体を動かすことにより代謝が良くなり性欲もアップ。いいコトずくめの山登りです。筑波山は確か小学校の校外学習で頂上まで登った記憶があります。落ちそうで落ちない岩があって、その下をくぐっていかなければならないんですよね。この時はヒヤヒヤしたけれど、頂上まで登り切った時はとても達成感を得られました。

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小学校の私ですら楽しく楽勝で登れたので、デートスポットにもちょうど良さそうだと思っていました…登り始めるまでは。

助手席に彼女を載せて出発。
やはりぽっちゃりしている女性は最高ですね!存在感もあって安心感もあります。食事の量も多いですが、仕事は激務だし体力勝負。身体を動かすことは好きなので、贅肉太りではありません。しまった感じのぽっちゃりさんです。

山登りって日常生活から離れたちょっとした刺激を味わえます。
達成感、感動。恋人と二人力を合わせて何かを乗り切るという感覚を共有できるのは、どのカップルにとって非常に良い肥やしになると思います。

筑波山の標高は877mと決して高い山ではありません。っていうか百名山の最低峰w

小学生の時は運動靴と動きやすい服装。さらにお弁当と水筒を入れたリュックを背負ってらくらく登れました。しかし、年齢によるものでしょうか。歩き出してまもなくしんどいと感じる箇所が。

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岩場。筑波山って整備された山道がありそうなイメージですが、岩や石がゴロゴロしていて、木の根も飛び出ていて意外と歩きにくいのです。子供の頃はこういう場所を見るとキャッキャッ言いながら歩いて行ったんでしょうけど。おっさんになると「足をひねらないように」「転ばないように」と気を遣って歩くようになっちゃうんですよね~(^_^;)

登山靴があった方がいいのかもしれません。でも、素人なので当然の事ながらスニーカーです。スニーカーだと柔らかいためにぐにゃりと足を捻りそうになることもしばしば。彼女は60kgちょいとは言えやや体重がある方です。道が狭く、人とすれ違う時は狭い岩場に体重移動して道を譲る必要があります。こんな時はちょっと怖いですね。彼女を支えながらも、イザという時は多分支えきれないだろうなと心の中でつぶやいていました。

ben弁慶七戻りの岩

画像参照:http://www.mt-tsukuba.com/?page_id=899

マジで落ちちゃう5秒前の岩が。この下をくぐるのはかの豪傑弁慶ですら七回も戻り、ようやくくぐったといういわくつきの岩。東日本大震災の時も耐えきったのだから大したものだよな…。他にも大仏岩や北斗岩などの奇岩がありました。

頂上は絶景でした。

アウトドア専門の人にとっては登山というよりもハイキング程度の山かもしれませんが、ド素人の私たちにとってはなかなかのお山様でございました。神社や出店もあり、食欲旺盛な彼女は甘いモノを補給していました。

「糖を…糖を補給するのよ!!」

筑波山って日本百名山の一つだったんですね。この時初めて知りました^^。でもって最も低い山なんです。最も低い山相手に二人共この体たらく。疲労困憊です。

 

登山中、彼女の腋臭に癒やされようと思って臭いを嗅ぎに行きましたが…臭っていない!デオドラントって随分しっかり効くようです。夕方は流石に少しだけ臭いましたけど^^;この辺りのケアはキチンとしているようでした。

やっぱり身体を動かすデートもいいですね。
彼女もアウトドアはあまりしたことはないけど、「今日は本当に楽しかった。また行きたい!」とのこと。

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疲れてはいるけれどやはり別腹なんでしょうね。
自宅に帰った後すぐにベッドへ。もちろん睡眠ではありません。シャワーには入らずそのままプレイ!彼女の汗は乾いていましたが、汗がべっとりと衣服について若干臭っていました。ワキの臭いを嗅ぐと「も~またあ~ww」と言いながら無抵抗でワキをかっぴろげてくれました。いつもより濃い脇汗の臭い。

陳ちゃん編 愛しい人の不衛生臭は魅力的だと思うのか?

この娘の腋臭…反則技です。今まで彼女をスルーしてきた男たちは完全に節穴ですね。どうしてこんな良い子を男ひでりにしていたのだ。あちらも飢えていたのか私の相方であるワルサーにむしゃぶりつく。

「まだ…飲んだこと無いんだ」

え?お飲みになるつもりか!?糖を補給したから今度はタンパクか!

手と口のダブルアタックで強引に来ましたが…わざとなのかそれともたまたまなのか、浅イキでとどめて来ました!う~むう。策士め!ややくったりとしつつも、彼女は引き続きワルサーをケア。その後お決まりの君弐へと進み…こちらもムラムラと回復。

しっかり数回行かせてから本番。いつにも増してキッツキツ!
この日は終了後シャワーにも入らずぐったりと二人で寝入ってしまいました。翌朝の彼女のボディーもまたすごい芳香でございました。朝起きがけの君弐をプレゼントしようとしたら、ここもまたすごいことに^^;が、あえて行くのが漢爆丼。舐めているうちに臭いは薄くなっていき…一度行かせた後にまた本番。今度こそ二人一緒にシャワーへ。

 

筑波山レビューで終わるかと思ったら…また余計なことまで書いてしまった…。

「デートの筑波山おすすめですよ!」

と、無理やり締めさせていただく!

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