前回書いた場末のマッサージ店陳ちゃん。

割と可愛くて、あそこを見せるときにも積極的だった・・・が、印象に残ったのでもう一度その店を訪ねてみた。


中国の風俗店、パイズ○娘と本番娘は別々


名前は陳。営業番号は聞いた。確か6番だったかな。
中国は6,8もラッキー番号なので、この番号で営業している娘は評判のいい子が多い気がする。都市伝説じゃないけどw


このジンクスをもとに、他のマッサージ店で「8番!」を指名したら男の子が出てきたことがあります^^。きっとおばちゃん専用の男の子だと思います。
で、この店に行って6番を指名したら彼女が出てきた。


彼女の名前を改めて聞いたら本名も『陳ちゃん』とのこと。
私は中国語が話せますけど、長いこと話しているとボロが出るので、「あれ?もしかして中国人じゃなくない?」と思われてしまいます。
下手に隠すのもよくないので、「日本人だよ」とはっきり伝えました。



「え~~!?日本人!?嘘でしょ~!なんで中国語話せんのよ?!」


と、驚き。


「確かに中国人の男と違ってエロいと思った」


とのこと。



中国男はガツガツ言い寄ってくるだけで、女性を褒めたりエッチな気持ちにさせないそうです。前回、彼女と話した時はかなり持ち上げたし、あそこの形も褒めてあげましたから。

本番をお願いしてみましたが、やっぱりダメでした。



「本番したいなら別の娘を呼ぶけど?」



と、言われましたが、私は陳ちゃんとやりたいんだっ!
しかたがないのでパイズ○と手コキで抜いてもらいました。

彼女も農村出身で、最初はウエイトレスをしていたけど、知人からこの店で働いたほうが儲かるということで、この店にやってきたようだ。
私は彼女の電話番号をゲット。


「今度一緒にご飯を食べよう」



と、日時を決めてデートすることにしました。


「初回のデートで絶対変なことはしないからさあ~!w」


彼女も退屈な日々を送っていたようです。衣食住すべてがこの店に完備してあるので、外に出歩くこともないし、毎日客を待つためにこの店にいるんだとか。

週1日休むか休まないかで店に詰めているけれど、客がとれなきゃ働いた事にならないので、月給は不安定。でも、普通のウエイトレスをするよりも収入はいいらしい。


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