陳ちゃんとのお出かけは・・・まず映画

陳ちゃんの電話番号をゲットして、デートの約束もできた!


中国の田舎娘は金ほしさもあるけれど、それ以前に見知らぬ土地で働いていて寂しい思いをしているのでちょっと誘えばすぐについてくる。


中国の風俗店、パイズ○娘と本番娘は別々


前回書いた場末のマッサージ店陳ちゃん。

休みになれば暇だし、仕事は暇なしってところでしょうね。

お金は仕送りするために貯めているからお金を使いたくないでしょうし、でも、遊ばないとストレスもたまるので、「遊びに行こうよ」と言えば大抵ついてきてくれます。


陳ちゃんはそこら辺に転がっている田舎娘よりかは・・・若干マシだと思った。
ま、マシだと思ったから引っ張りだしたんだけど。


初回のデートは無難に映画、この時は確か『ナイトミュージアム』を見た覚えがあります^^;
洋画はあまりみないようですが、結構楽しんでくれたようでよかったです。
映画を見た後は、あえて中華料理屋には入らず、コジャレた洋食喫茶で食事。
中国では喫茶店のほうが高いのです。スタバなんて中流階級の人が奮発して入るようなお店ですし。

スタバほどではないけど、セットメニューで50元くらいだったかな。中国にしてはやや割高です。
ステーキを食べていた陳ちゃんだけどフォークとナイフが使えずかなり手間取っていた。

フォークとナイフの使い方を教えたり、口を閉じて食べてなど・・・言われて嬉しくもないことを言ったけど、笑顔で直してくれていた。


可愛いもんでしょ?w


中国女はクセがあるけれども、可愛いところは可愛い。


話題は陳ちゃんの話に。弟がひとりいて、現在中学3年生。普通高校に通わせるので、お金がいるから陳ちゃんが体を削って頑張っているとのこと。
彼女の自己申告なので信頼はできないけれど、この仕事について4ヶ月。客とは寝たことが無いとのこと。ちなみに付き合ったことのある彼は二人。
そんな過去はともかく、こちらは日本の話しをしたり…と。


話は時に盛り上がり、時に鎮まり…。

この日はキスをしたり、エッチはなし。
軽く手を握る程度でした。

ゆっくりいかんとね、ゆっくり。


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