東トルキスタン人への残虐行為に怒り!

Uighur women grieve for men who they claim were taken away by Chinese auhtorities after the July 5-7, 2009 protests in Urumqi, China on July 7, 2009.
© 2009 AP Photo/Ng Han Guan

東トルキスタン共和国人(ウイグル)への弾圧、南モンゴル、チベットへの弾圧について糾弾街宣を行っておりました。このブログで告知をしたかったのですが、忙しくて更新ができませんでした。

5月9日頑張れ日本全国行動委員会が渋谷駅ハチ公前広場にて糾弾街宣を行いました。

トルキスタン人への人権弾圧は凄まじいですね。

  • トルキスタン女性を不妊させる。
  • トルキスタンの男女を労働と称して地方へ出稼ぎに行かせる。
  • トルキスタン人同士の結婚禁止。
  • トルキスタン語の使用禁止(家庭、公共の場問わずです)。
  • トルキスタンで過去に40回以上の核実験。

10年前のトルキスタン人弾圧は目を覆うものがあります。

漢族の連中、楽しそうにトルキスタン人を虐待しているでしょう?通州事件や福岡一家惨殺事件を見てわかるように、彼らは頭に血が上ると猟奇的な行動をとります。

福岡一家惨殺事件では、中国人留学生が女性を凌遅刑でなぶり殺しております。肉を一片ずつ切り取り、じわじわと死へと追い込む。苦しんでいる姿を見ながら強姦、残虐、猟奇的な嗜好を持った民族だと言わざるおえません。日本人では思いつかない処刑方法であり、それを見て快楽を覚える代表的民族は中国、朝鮮でしょう。

肉を削り取って、誰の一刀でとどめを刺せるかゲームをしゲームに勝ったものが残った幼子を殺したそうです。父親の前で幼子を殺した連中ですからね。内蔵を引きずり出したり、人肉を喰ったり同じ人間とは思えません。

トルキスタン、チベット、南モンゴルの惨状は決して他人事ではありません。
奴らは沖縄を狙っておりますが、もし沖縄が、日本語が彼らの領土の一部となった場合、トルキスタン以上の大弾圧、大虐殺が日本人に対して行われるのは間違いありません。