中国の床屋は売春宿?

中国留学中は駐在時代と違ってお金がなかったから、節約ばかり。


友達は100元以上払って美容室で散髪したりしていたけど、私は5元のカットのみでしたw
5元は当時のレートで70円位だったかな。

とにかく安かったです。


私が髪の毛を切っていた床屋はどうも胡散臭いところだった。
ムチムチの体で派手な服装をしているお姉さんたちが散髪をしてくれました。


「体売っているんじゃないか?」

と、思っていましたが散髪の腕はまあまあ。


5元でこれだけ切ってくれれば満足でした。


夏場はノースリーブを着てワキ毛を丸出しw
髪の毛を切っている時に、ワキ毛が目の前に!目を皿のようにしてワキ毛を見てみると、毛の付け根から3mm程度の白いものがついていた。ワキ毛はぶっちゃけ私と同じくらい濃いw

臭いを嗅いでみたらやっぱり臭い。腋臭の臭いではなく、汗臭さでした。
この人達って夏でも毎日シャワーに入るとは限らないし、ワキの下をきちんと洗っていないのでしょう。
そこまでケアが行き届かないのでしょうね・・・。


で、この床屋の奥の方を見るとベッドが置いてある部屋が3部屋ほどあった。
夜になると怪しいネオンが光って、どうも風俗の臭いがしました。

私は本当に貧乏学生だったので、風俗に行けなかったんですが、ルームメイトの韓国人はそこそこ金持ち、しかも兵役を終えたばかりなので股間の袋もしこたま詰まりまくっていました。

中国語はろくにできないけれど、しょっちゅう中国売春婦とやりまくっていました。
そいつにこの床屋を教えたら、


「連れて行ってくれ!」

と、はしゃぎ始めた。


こいつ金持ってんなら一人部屋に住めばいいのに、中途半端な小金持ちでしたわ。
私は連れて行くだけ連れて行ったけど、女を買うことはできません。


彼は買っていましたけど。
私は20元払って足を洗ってもらいましたけど、奥の部屋からは喘ぎ声がw

「ぼくちゃん、今日髪の毛切りに来た子でしょw?」

と言われ、気まずいのなんのw

当時20歳の私にとっては恥ずかしかったです。
床屋のお姉さんが言っていたけど、韓国人の評判は悪いみたいです。力任せに突っ込んでくるし嫌だと言っていました。
普段髪切っているところで本番もなあ・・・ww


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