農村出身の趙さんとついに本番!処女だった・・・

 

趙さんと恋愛して1ヶ月も経たない頃。
林さんがやたらとセック○をせがんでくることが多くなりました。

 

元々性的欲求の強い女性でしたが、私が趙さんと付き合い始めてからますます絡んでくるようになりました。

 

 

「もうあの娘とはやったの?」

 
と、聞かれることしばしば。
鬱陶しいと思いましたが、林さんの淫売もどきの体も最高。
痴女系の大学生、しかも私よりも2歳年上というのも当時としては萌えましたね。
いつ、「私との仲をあの娘にばらしてやる」と言われるかわからず冷や冷やしていましたね^^;

 

 

肝心の趙さんとはなかなかセック○できず、初めてセック○したのは招待所という宿泊施設でした。
招待所というのは元々政府機関の人間が安く泊まれる施設だったらしいのですが、今はホテル未満の安宿で、一般庶民でも泊まれます。

 

施設にもよりますが、基本的に設備はそれほど充実してはいません。
トイレ、シャワー付きの部屋とは言え、和式便所のすぐとなりにシャワーが付いているボロい部屋でしたね…。

 

二人で一泊100元くらいだったかな…。
お金もないのでこんな部屋でするのが精一杯です^^;

 

 

セック○の前にシャワーに入るという概念があまりなかったのか、趙さんはシャワーに入る前から私の愛撫を受け入れてくれました。

 

割りと汗っかきなので、体はもう汗でぐっしょり。
ワキ毛も伸ばしっぱなしで、汗でべっとりとしていました。ワキガはないけれどよい汗臭を発していましたw
でかいお尻を鷲掴みにしながら乳を舌で弄ぶ。

 

栗を軽くいじって、指の臭いを嗅いでみたらかなり臭かったので、一緒にシャワーに入りました。
あそこを集中的に洗ってあげている時も、悩ましい喘ぎ声を上げながら、「恥しい」を連呼。
ベッドで愛撫を再スタート。
クン○をしてあげようとしたら、かなり抵抗されました。

 

 

「汚いから絶対なめないで!」

 

 

強く拒絶されましたが、指でいじったり、時々栗へキスの奇襲をかけていたらようやく観念してM字開脚。

 
マ○毛が濃いので臭いがこもっていたけど、すっかり発情。
オナ○ーもろくにしたことがなかったのか、初めての感覚で相当戸惑っていました。

 

一回昇天してから挿入。

 
が、この時知ったのが趙さんはなんと処女!

 

 

 

めちゃくちゃ痛がって泣いてしまいました・・・。

 

優しくゆっくりと挿入してあげましたが、初めての時はあまり気持ちよくないでしょうね、挿入は…。

 
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