日本語を習い始めた林さん。妨害工作か!?

私と趙さんが恋愛をし、その関係もだいぶ公になった頃。
林さんの妨害工作が始まりました。



彼女自身は妨害しているつもりはないと主張していましたが、趙さんと私を一時的に、物理的に引き離す良い口実を見つけようと躍起になっていたのがわかります。

趙さんは私と付き合ってからも日本語は勉強していませんでした。
もちろん、単語を聞いてくることもありましたが、本気で勉強している姿勢ではありませんでした。

私の方から日本語を勉強しろなどとは言っていませんし、矯正もしていません。

私が趙さんと二人でいるのを歯痒く思った林さんは、私に日本語教師のアルバイトを紹介してくれました。

もちろん、生徒は林さん。


日本語を学ぶ気はあるのでしょうけど、目的は心置きなくセック○をすることでしょう。

彼女の部屋で日本語を教えるというのですが、彼女は確かに勉強をしていました。私が与えた宿題もきちんとこなしました。

が、家庭教師の時間の半分は乳繰り合っていました…。


私のことを完全に肉バイブ扱いしていましたし、私も彼女のことをデカ乳をもった肉扱いしていました。

彼女の部屋で勉強をしているわけですから、勉強中は趙さんといえども入室禁止。

そんなギリギリの環境下の中でのセック○は林さんにとってさぞ萌えたことでしょう。

やる時に、「趙さんはこんなことできる?」と愚息を口に咥えこんで凄まじい勢いでこすりつけてきたり、騎乗位になって腰をグラインドさせたり。

クン○にハマった林さんは69の態勢になって股間を私の顔に押し付けてきたり…。

趙さんはまだまだマグロなので、林さんの攻勢にはこちらもタジタジ。

「家庭教師」を終えた後、ほんわかした状態で趙さんの元に会いに行くとやはり何かを疑っている様子。


「林さんとできているのではないか?」

と何度も疑われていました。

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