中国駐在時代の接客仕事はカラオケにマッサージ店…でも大変なんですよ!

中国やアジアで駐在している日本人駐在員の皆様、日々お疲れ様です!


私も駐在していましたが、駐在員って大変ですよね。日々の業務もさることながら、日本からのお客さん、出張者の接待も大変です。


お客さんをいろいろなお店に連れ回すことも大変なのですが、この苦労が相手に伝わらないどころか、全く誤解されてしまうことってありませんか?


アフター5にちょっぴり豪盛な中華料理店に足を運び、中華料理に舌鼓を打つ。


その後はマッサージ店に行って体をほぐし。

(マッサージを終えてから女の子をお持ち帰りまたはそこで本番ということもある)


カラオケで歌ってから女の子をお持ち帰り。


滞在期間は3,4日。


ここで労いの言葉をいただくことあるのですが、多くの出張者が言うのは、



「いやあ、駐在員は毎日が楽しそうだな~!美味しい食事に、女遊び。最高じゃない?」



全然わかってないですよね^^;

駐在員だって苦労があります。いや、駐在員だからこその苦労だってあるのです。
日々の業務はもちろん、日本人上司と自分の二人しか日本人がいない場合はほんとうに辛い!


愚痴をこぼす同国人の同僚もいないとなるとストレスフルです^^;


日常生活だって中国語が堪能でなければフルにエンジョイすることはできないし、たとえ中国語が出来たとしても孤独感はあります。


現地で総経理(社長)をやっている中高年駐在員が20歳そこそこの女の子を妾にしてしまう気持ちはわかります。


私も駐在したばかりの頃は、いい年してみっともないと思いましたけど、いやいや・・・仕方のない事だし、セック○だけでなく日常生活をするにも彼女たちの助けは必要なんです。



カラオケやマッサージ店にお客様を連れて行くだけの仕事だと思われると悲しいですな^^;

いつ、お客さんが来ても安心、安全なお店を案内できるよう駐在員はお店を複数回ってチェックしているんです。日々…。


「この店は汚いな」


「この店はサービスが悪い」


「この店は可愛い子がいないな」


など、チェックを行っているのですよ!



駐在員の皆さん!頑張って!


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