陳さんと一緒に成都へ旅行に行ってきました

元マッサージ嬢の陳さん。

彼女と一緒に中国四川省にある成都へ行ってきました。

彼女とは割と長く付き合いましたし、その分一緒に旅行に行く機会も多くありました。

成都旅行をした時は5つ星のホテルに泊まり…。もちろん、ホテル代は格安!
協定価格を結んでいたので一泊8000円程度でしたw


彼女は5つ星に泊まったのは初めてということで随分はしゃいでいました。
そのはしゃぎっぷりは初めてラブホに泊まった時の爆丼並でしたw


成都市内観光しか出来ませんでしたが、三国志で有名な武侯祠など市内にも見どころがあります。
中国の市内の観光地はどこも似たようなものですが、目抜き通りをぶらぶら歩くのが大好きです。碁盤の目のように整然としていて区画整理は他の街と比べて相当いい方でした。


四川と行ったら激辛料理。激辛料理と言ったら麻婆豆腐!
麻婆豆腐と言ったら陳麻婆です!


陳さんの前で麻婆豆腐を堪能。

「陳麻婆も美味しいけど、陳ちゃんの豆腐の方が全然美味しいぞお~!」

とおやじセクハラギャグを飛ばしてました^^;

ちなみに、中国語の淫語では豆腐はおっぱいの意味もあります。

「喫豆腐 チードウフ(chi doufu)豆腐を食べる」


と書いて、おっぱいを舐める、しゃぶりつくという意味です^^;

是非、覚えてくださいね!


私は横山光輝三国志、吉川英治三国志、三国志演義のファンなので武侯祠ではフルボッキ状態で感動しながら、どうでもいい三国志にまつわるアイテムを買い漁っていましたが、陳さんは飽きていました^^;


中国人って日本人ほど三国志に興味が無いんですよね。
最近三国志が以前よりも注目されているそうですが、日本の三国志ゲーム(コーエーテクモの三國無双)のお陰で再注目されているようです。

陳さんは農村出身なので、郊外の歴史ある名所旧跡よりも、四川省の省都に来たことに重きを置いており、街の散策の方に精を出していましたね。

郊外や農村よりも都会的なところに行きたいのでしょう。

名所旧跡に行く前に歴史の勉強をしておいた方が面白いですよね。
農村の出稼ぎ小娘からプチプチセレブに育てるために、教養も高めなければなりません。
私の知っている限りの中国のにわか歴史を話してあげました。

「中国の歴史を勉強しておいて。中国語で書かれた文書を読むのは疲れるから、陳ちゃんがしっかり勉強して私に話して聞かせて」

といったのを覚えています。

成都の夜はもちろんしっぽり。

温泉はなかったけど、部屋の風呂場で体を洗いっこ。
すべてをさらけ出すようになったので恥ずかしがることもなく、体を預けてきた陳ちゃん。

立った姿勢からクン●にをされるのがお気に入りで、私の髪の毛をクシャクシャにしながらイッていました。


その場で後方から愚息をぶち込み、駅弁スタイルでフィニッシュ!

農村娘の固めの肉は締まっていてよいですね。

農村娘も開発すれば可愛くなってきます。原石のママ放置しないで開発してくださいね!


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