中国で駐在している中高年のおっさんが中国娘を妾として囲っている

いきなりなタイトルですが^^;、よくいるんです。


私みたいに20代半ば~30代前半の日本人男性は、日本人中高年男性と比べて、中国娘たちの間ではモテ度が低い気がします。
対象となる女はカネ目当ての風俗嬢、カラオケ娘ばかりなんでしょうけど。


若くて中国語が話せる日本人男性よりも、おっさんで中国語が話せなくてもお金を持っている中高年駐在員の方がモテますね!


中高年の男性は現地では寂しい思い、仕事のプレッシャーが強いため、カラオケに行って女の子をテイクアウト。日本式カラオケには日本語のうまい中国人ホステスがいるので、そこで愚痴を聞いてもらう…。


大体どの男性もこんな感じで現地生活を送っています。
そして、大抵中国娘たちの妾を囲います。


彼らもバイタリティ溢れていてなかなかワイルドですw
私が張さんとしゃぶしゃぶ鍋屋で鍋を囲んでいると、日本人男性と思しき人が一人鍋。


「日本人は一人で鍋を食べるのw?」

と、張さんが不思議がっていたので、


「そうだけど、でも見てなすぐに連れが来るからw」

しばらくしたらピッチピチのホットパンツとノースリーブシャツを身につけた華奢アイドルなみの中国娘が3人。
覚えたての変な日本語で「おいしい?」「食べて!」を連発していましたよ。中国娘たちに囲まれてハーレム状態。食欲を満たしたら次は性欲でしょうな。


彼女たちの多くはカラオケ娘出身です。


足を洗ったかわかりませんが、カラオケ娘ですと客に持ち帰られて一回300~1000元で本番をやっているのでしょうが、地方によって、女の子によって金額が違ってきます。


人気のある子もない子も、ほとんどはママに持って行かれてしまうので、中高年の妾になったほうが楽だし儲かります。
人気のある子ならともかく、そこそこ可愛げのある日本人男性受けしそうな娘はだいたい妾になっていますね。
契約により様々ですが、住み込んでもらうパターンもあるそうですw

でも、これは危険です。電話には出ないよう指示しておかないと、日本の奥さんの電話をとってしまい、かなり怪しまれたという話も聞きました。
多くは週末、アフター5のデート。帰宅の時間には必ず部屋に来てもらう。
契約として1ヶ月5000元~でしょうか。その他お小遣いも上げているでしょうから、カラオケで知らない男と寝るよりも楽だし、儲かるのでしょう。
お昼の時間帯は他の仕事もできるわけですし。


中国女のモラルが破壊されて久しいですが、日本人駐在員が中国という異国の地で充実した生活を送るため、不便な生活を送らないためには彼女たちの力が必要です。


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