中国のカラオケでぼられないようにしよう!騙されないようにね!

中国のカラオケというのは、過去記事にも書いたとおり、カラオケが歌えてホステスがいて、お持ち帰りも可能。ことによるとカラオケをしている現場で本番が可能です^^;


カラオケは日式と呼ばれる日本式のカラオケ。



ミラーボールがくるくる回っていそうな日本のバブル期を彷彿させる中国式カラオケ。
現在の中国のイケイケドンドンな経済状況を反映しているかのようなお部屋です。

日式は和装に身を包んだ女性が登場するわけではなく、日本のキャバクラのようですね。おしゃべりして軽くおさわりするという。
さて、中国式のカラオケですが、カラオケなんてのはタダの飾りでして、男4人でカラオケに行くとすぐに女性を指名。


チップを200元ほど渡して、触り放題、キス放題。
言葉が通じない中国女でも、やることはおんなじ。


カラオケ女は場末のマッサージ店や風呂屋で働いている娘たちとは違います。
綺麗に着飾っているし、スタイルも良い。


田舎娘もいるけれど、基本的にきれいな子が多い。



でもなあ・・・、カラオケ娘でも臭いがきつい子も結構います。
体をきちんと洗っていないので、ワキからの臭い、頭皮も油臭いし、口臭なんて最悪でした。


その中でも比較的臭いの薄い娘を探すのが大変だった気がw
中国語ができなくても気まずくならないのが中国式カラオケ。
目的は「やる」だけですし、音楽がうるさくて話もできないでしょう。
適当に乳繰り合ってすぐに部屋を出て持ち帰ればOKです。



ただ、気をつけていただきたいことが。
カラオケ店に行くときは現地の中国人がよく知っている店に行くことです。
日本人だけで行って、ぼったくられたという話をよく聞きます。

最初値段やチップを確認しますが、口頭だけでなく紙にも書いてもらいましょう。
なぜチップの額も聞いておくかというと、彼女たちは客から貰ったチップを同僚に見せます。同席していた同僚がもらった額より少ないと、客に噛み付いてきます。


「どうして私にはこれっぽっちなのよ!」



と。


サービスが悪くて少ししか払いたくない気持ちもわかりますが、決められた額を支払った方が無難です。
それと、おさわりOKかを確認します。

稀に店内でのおさわりはNGという店もあります。
触ってしまった場合法外な料金を請求される時があります。



あとは・・・中国語ができないということでふっかけてくる悪徳カラオケ屋ですかね。
最後に、日中関係が最悪の状態の時にこのようなお店に行くと日本人だということで理不尽な目に遭います(T_T)
最近はあまり大々的に報道されていませんが、かつては美人局、暴行を受けるなど…。
反日デモ絶賛実施中の時には行かないほうが身のためです。



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