風呂嬢の離婚寸前の人妻李さんと一戦交えてきました

旦那との仲が悪くて離婚寸前・・・。
子供の親権も取られるかもしれない・・・。
将来は小さなお店を経営したい・・・。
できれば私と駆け落ちしてほしい・・・。


風呂譲として働く李さんからこんなことを聞かされました。

こんな女性と付き合うと面倒のほうが多くて見返りは少ないと思っていましたが、やっぱり爆丼だって男です。興味のほうが勝ってしまいました^^;
あそこも拝んだし、おっぱ○もおしりも見た仲だ。


彼女に性病検査を受けてもらって本番をしようと決意。
検査費用は私が出すから是非性病検査を受けてほしい。
とお願いして検査をしてきました。
数日後検査結果がでて、白。


彼女のオフの日に食事をして、適当なホテルにチェックインして本番してきました。
肉は固めでおしりもクイッと上がっていますが、寸胴で身長は低め。
胸もそれほど大きくはないけど肌の張りは良し。


切るのが大変そうだけど、やってみっか!

あそこを指で愛撫したあと、クン○。風呂上とはいえ、病気がないということなのでクン○をしてあげたら彼女はドッキリ!あそこを舐めたがるなんて男はいなかった!と言っていました。
その分、彼女たちはフェ○チオはしたがりません。性器を舐めるというのは売春婦がすることだと思っていますし、そんな考えがないんでしょうね。
少し渋っていましたが、李さんはしてくれました。


当然あまりうまくはないし、クン○でいったので早く入れたいのでしょう。
入れてとせがんできたので突っ込んでやりました…。

が・・・

昔、性に関するやや真面目な書籍で見たことあるのですが、あそこの感触としてイソギンチャクや巾着袋などに形容して褒め称えますよね?

その反対でダメな器には、ゆるゆる、ガバガバなどが一般的です。
その書籍では「皿」なるものがあり、ペニ棒を挿入しても皿にあたったが如く跳ね返されてしまう・・・または痛がって深く挿入できない性器があるそうです。。。

これが李さんでした(;_;)

先っぽの方だけピストン運動してイキましたが…後味は最悪。


彼女は私としたことで満足したのか、今度実家に遊びに来いとしつこく誘われたました。
その後、電話がしつこくかかってきましたが当然無視。
その店からも当然足が遠のいていきました…。


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