乳でのしごきサービスを求めて、いろいろなマッサージ店を散策

中国へ出張、駐在するのであれば金のかかる上等なカラオケ娘と一戦交えた方が、気持ちが良いと思いますし、あえて場末の農村の田舎臭い娘がいるマッサージ店に足を運ぶ必要はありません。

私は中国に駐在していたから、「なんとなくこの店は変なサービスがあるな」と嗅覚が騒ぎ出し、こんな店を散策してみるのも面白いと興味本位で漁っていたら、いつの間にか女の子たちと仲良くなっただけです。

ストライク・ゾーンが広い、ストライク・ゾーンがズレているだけなので参考にならないかもしれませんが、ぽっちゃり芋臭い農村娘も味があるのです。

化粧も下手で品の無さそうな子が多いですが、むせ返るような田舎丸出しの風体からもエロさを醸し出している人はいるものです。

 

さて、パイズ◎担当の女の子は、農村娘でも比較的可愛いく、それなりにマナーもある子が多く、ポンチーをしごくだけという作業なためか、愛想を良くすることでリピーターを獲得しようとしているし、こういう子は店の固定従業員なので頑張るのでしょうね。

本番娘もいますが、その店に固定ではなく、数件の店と契約していて、本番を求める客がいたら形態に連絡をして、店がその娘を呼んでくるというパターンです。 リピーターにはこだわらないせいか、彼女たちの愛想は悪く、マグロが多いようです。

軒を連ねているマッサージ店の女の子は使い回し?

パイズ◎専用のスタッフは当然おっぱいは大きめだし、愛想も良い。 太めの子が多いけれど、全身からはフェロモンが漂っていて、この娘となら一発やってみたい!と思わせる娘が多かったです。

一発やることはありませんでしたが、巨乳、巨尻だけどイマイチ締りのない身体の太めの女の子は良かったですね。身体はフカフカでしたので、揉みしだいても気持よく、手、胸のテクもヨロし。

「最近オナ◎ーを覚えた」と言っていたので、指でこねくり回していたら大喜び、膣を収縮させ、愛液を垂らしながら行っていました。滅多にここまでやらせてくれないのですが、慣れてくれるとプレイの幅が広がる上に、サービスも向上。こちらとしてもチップを上げたくなります。

マッサージ店では基本的にチップを上げる必要はありません。

マッサージ店の風俗嬢と外出しても店には通え!

どうしても、内緒で何かをして貰いたい時に交渉してみましょう。

友達の様に親しくなった女の子に、50元札二枚をチップで渡した後、性感帯を責め、指できっちりと栗と栗鼠をマッサージ、昇天させてくれたら50元札を一枚返してくれました!

これは中国では、いやいや、中国人ではまずない行動で、信じられませんでしたが、まさかもらうわけにはいかず、2枚渡しました。

こんなに可愛くなるもんだなと感心した次第でしたw

中国に行ったらカラオケ小姐と遊ぶのが主流ですが、場末のマッサージ店もなかなか味があるので、興味のある方はどうぞw

中国人との出会いはリアルの場だけではない!

中国語を学ぶ楽しさを知ろう!