中国人女性複数と付き合うことになっても、最中の時は誰に対しても愛を囁くこと!

 

久々に陳ちゃんの話でも書きます。 最近は、中共でやたらと事件が起こったり、わけのわからんニュースが多く、サイトの記事もニュースが多かったです。

今回は陳ちゃんとの思い出を振り返りつつ、当時の様子を書いていきます。

陳ちゃんとは2年近く付き合っていましたし、任期満了になるまで一緒でした。 彼女は元マッサージ嬢で、ある意味、体の付き合いから始まった関係です。 私の中では、はじめから終わりまで体の関係だったと思うのですが、やはり、外国人同士とはいえ、感情が生まれてくるものです。

セック○をすると感情が生まれてしまうのは男の性でもあり、女の性でもある。

このような感情に関しては、女性のほうがドライな印象がありますけれども、中国人女性は体の関係を持つとなかなか執着してきます。

体から始まった陳ちゃんとの関係(まあ、中国娘のほとんどとはここからはじまるのだが…^^;)。陳ちゃんも割り切った様子ですが、時が経つにつれて嫉妬をし始めたり、私の行動を把握しようと努めたり、休日に一人で出かけようものなら「どこ行くのよ?」と問い詰められることもしばしば。

陳ちゃんだけでなく、基本的に中国人は他人を信用しません。 旦那に対しては常に疑いを持っていますし、出張ともなれば、口に出さなくとも「どうせ出張先で女でも買うのだろう」と考えます。

確かに私は他の女性とも交流していましたが、しつこく疑われるといらっとすることがあります。陳ちゃんはそれほどしつこくもありませんでしたが、人妻の孫さんは干渉気味の時もありました。

 

陳ちゃんに対しては常に愛を囁いていたことが良かったのかもしれません。 常日頃、「愛している」「大好きだよ」と言ってあげる。

セック○の時はきつい言葉や嫌らしい言葉で彼女を心地よく辱めたりするのも有効です。

「陳ちゃんに対してだけだからね」

と言いつつクン○をしてあげます。

「こんな恥しいこと、陳ちゃんだからやってあげているんだ。好きじゃないと舐められないよ」

よがっているところで更に追い打ちをかけます。

「こんな臭いの僕しか舐める奴なんていないよっ!」

と、普段言うと間違いなく怒られますが、返って興奮するのが陳ちゃんw

臭いといいつも、美味しいと言ったり、わけがわからないセリフですが、彼女はそれで興奮するのです。

繰り返し繰り返し「陳ちゃんだけを愛している」と言ってあげます。

「陳ちゃんの味を覚えたら、もう他は無理っ!こんなスケベな体は他にない!」

なんだか、成年コミックスの主人公のセリフみたいなんですが、結構中国人女性はこの手の言葉に弱かった気がします^^;

かの豊臣秀吉も女好きでたくさんの妻妾がいましたが、セック◎の最中はどの女性に対しても「お前だけだ!」と言いながら愛をささやきまくったそうです。これで、相手の女性も喜び、「私は愛されている」と感じ大変満足しました。

中国語を覚えて愛をささやいてあげると効果的です。 これは人種や国籍問わないと思いますので、是非、お試しあれっ!

 

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