中国で赤ちゃんの売買業者を逮捕

男が隠していた携帯の中には、取引の価格や赤ちゃんの体調など、大量の売買記録が残されていた。その後の調べで、このグループが、生後3日から10日ほどの赤ちゃん4人の人身売買を行っていたことが判明。

これまでに、車に乗っていた3人を含む7人が逮捕された。このグループは、山間部の家から2万4,000元、日本円にしておよそ38万円で女の赤ちゃんを買い付け、1回の取引で1万元、およそ16万円の報酬を受け取っていたという。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190115-00010017-houdoukvq-cn

と、日本のメディアが報じておりました。

中国で人身売買が行われていることは知っておりましたが、中国社会を知らない人は驚くと思います。以前、赤ちゃんの人身売買をするのは、農村の労働力不足や嫁不足を補うためだと思っておりました。しかし、それだけではなく、臓器売買に使われていたのには驚きました。

さらにさらに、臓器売買目的だけでなく…買った赤ん坊を食す連中もいるというから驚きです。ネットでは中国人の食人文化がこれでもかと書かれておりますが、やはりにわかには信じがたいものです。

東トルキスタン人への残虐行為に怒り!

台湾人の黄文雄先生などは中国人の食人文化について本を書いておりますし、中国人の知り合いにも赤ん坊を食べていると言っていた人もおりました。

ググればいくらでもその手の画像が出てくるので興味のある方は探してみてください。偽物のように感じられる画像が多いとは言え、グロいので写真の貼り付けはやめておきます。

ベトナムの知人が言っておりましたが、中国人の人身売買グループがベトナム人の0~10歳の子供を誘拐し、心臓を抜き取って食っているとのこと。ベトナムのメディアも中国人グループによる誘拐事件を報じていたようです。中国人のグループがベトナム人を雇って誘拐させるようです。このような誘拐犯が村に入ってくると村人一斉に袋叩きにしてしまうこともあったとのことです。

中国人が子供の心臓を食べるのは長寿や健康のためでしょう。心臓以外の部位も食っていると聴きました。

…。

ゾッとしましたよ。中国の春秋時代から食人文化はありましたし、有名な孔子も塩漬け人肉が好きだったと記録にあります。文化大革命で敵の肉を食ったりしていましたからね。百万歩譲って現在中国において食人をしていないとしても、1966~76年の文革時代までには確実に食人はありました。

文革時代、武宣県という場所でとにかくここの住人が人肉を食いまくるということで、周恩来もドン引きしたと言われています。

中国人は黒人やアフリカ人を野蛮人だと言って差別しておりますが、未だに子供を誘拐までして臓器売買して肉を食らうのは人外と言われて当然です。

法輪功学習者は逮捕されたら処刑です。
彼らの多くは臓器を取り出され移植に使われています。法輪功学習者たちは酒、タバコを飲まないため臓器がきれいだから移植にはうってつけ。他の中国人のおっさんでしたら、白酒をかっくらって、ヘビースモーカーですからね。

ウイグル人に対する弾圧、再教育センターと呼ばれる収容所に入れられ、処刑、臓器を取り出されていると報道されていましたし、アメリカも昨年の夏頃から中国の人権問題を糾弾し始めました。

今年は日本にとっても大変な年になりますが、中国が本格的にぶっ叩かれる年になりそうです。