ぽっちゃりかっちり腋臭看護婦さんのナンパに成功!

中国人女性との絡みではありません。日本人女性です。

「中国人女性との恋愛がテーマのサイトなのに?」

まあ、堅いことは言わずに^^。
番外編ということでご覧いただければ幸いです。
まずはじめに書いておきたい事は…ナンパした女性は決して美人ではありません。
ナンパテクニックなんてものは持ち合わせていないし、美人を上手く落としこむ方法なんて知りません。美人のナンパテクをご期待の方は、他のサイトを回って下さい。役立つサイトはたくさんありますので…(笑)。

 

先日、体調を崩してしまい内科を受診してきました。木曜日であったため、いつも通っている町医者が休診日だったため、ちょっと大きめの私立病院の内科へ行ってきました。

やや重い風邪の症状だったのでかなりきつかったです。
受付を住まわせて椅子で待っていると、女性の看護師さんがやってきて問診票と体温計を渡してくれました。その時、強力な異臭が私の鼻を突きました。

 

 

!?

 

 

鼻づまりなので大概の臭いは嗅ぎ分けられなかったのですが…明らかに異臭と思われるもには敏感でした。もしかして、危険だと判断する異臭だけは嗅ぎ分けられるよう本能的な能力として備わっているのか…?

間違いなく腋臭でした。それもかなり強力な臭い。男が発していたらうわっとなるレベルですが…女性だとまた別物なんですよね…。お顔と身体を遠くからチェック。中肉中背のかっちりぽっちゃり体型。身長は160cmを少し超えるくらいか。足首はしまっているし、二の腕は太いけれど引き締まっていてたれていませんでした。体全体にくびれがないけど、おしりはドンと大きかったし、胸もなかなか。硬そうでしたけどね。

問診票を書いて彼女に渡す際、あえて口頭で病状を説明。
臭いをクンクンしてみるとやっぱり腋臭。発生源は彼女であること確定!

年の功は…32~37くらいかな。

時効だから良いか…?かつての中国人女性上司とのアヴァンチュールでも…

 

「いや、こんな熱を出すのは久しぶりですよ。だるくて会社を休んでしまって…市販の薬を飲んでしまったのですが、今日処方箋を出してもらうとして、今日服用しても大丈夫でしょうか?」

などと会話を引っ張りつつ臭いを嗅ぎまくっていました。
前回の記事で書いた中国の某少数民族のタンドリーチキンな腋臭ではなく、混じりけのない臭さ。これぞ腋臭という臭い。

インフルエンザチェックに尿チェック。
早く風邪を治したいので、医者には辛くてたまらないし、早く職場に復帰したいので点滴を所望。ブドウ糖を500mlほどですかね。腋臭看護師に注入して頂きました。

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点滴をぶちながら、どうにか話題を振りました。

  • 「今まで打った点滴の中で一番痛くないですよ~!うまいですね」
  • 「ちょっと痛くなってきたので(うそ)水滴のスピードを緩めてくれます?」
  • 「このお仕事何年やっているのですか?」

8年とのことでした。
年齢を察するに30前半暗いですかね。ちょっとおばさんぽい雰囲気ですけど^^;

何とか彼女と寝てみたいという気持ちがムラムラと湧いてきました。このパワーはおそらく点滴のおかげでしょうな!息子は発熱のためくったりしていますが、気持ちはすでに腋臭看護師の発臭元へ…。
これだけ強いってことは、多分自覚が無いと思います。デオドラント未塗布の完全野放し状態。同僚や上司から臭いを指摘されていない状態だと思いますが、それも時間の問題かもしれません。上司から言われた時のショックはキツイですから、できれば私から指摘してあげたくもない。今まで彼氏に指摘されなかったのだろうか…?それともあまりの臭いに黙って立ち去ってしまったのか…。

心眼の愚地独歩…いや、心鼻の爆丼…いやいや最近隔週刊雑誌『スペリオール』で連載中のスメルマン並の嗅覚ですよ!

どうやって誘おうか…?古い手ですがすぐに思い出しました^^;かつてこの作戦で中国人ウエイトレスの連絡先をゲットしてきました。適当な紙に私の電話番号を記入。

「今日はありがとうございました。今度、元気になったらJさん(仮名)さんとお食事をしたいですぜひ、お電話かメールいただけませんか?」

古典的な手法。
だけど…こんなこと言っちゃあなんですが、多分今までナンパされたことは無さそうな…すれていない感じです。

 

その日はメールがありませんでした。
その次の日もメールはなし。

男は基本的に即レスを求めがちですが、女性って男性と比べてメールとかの返信が遅いんですよね。特に男相手だと遅いです。おまけに中国人とのメールのやり取りでは、即レスは期待していません。半分諦めた形で待っていると…。

 

 

返信がありました!

 

 

「メモありがとうございました。嬉しかったです。でも本気ですか?」

 

もちろん本気ですともっ!

携帯で直接連絡。病院よりも可愛いらしい声で対応。かなり見込みありです。
内科だけど夜勤とかあるのかな?個人の町医者に毛が生えた程度の病院だったし、入院病棟もなかったような気がしたので、多分大丈夫でしょう。お仕事が終ってから会うことに。

 

駅で待ち合わせをして、まずは気軽なイタリアン!

お風呂に入ってきたのでしょうか。やや良い香りがします。腋臭の臭いは微かに・・・しないでもない。
とろみ感のある白いワンピースで清楚な服装。ニットのロングワンピースとかも鉄板ですな。

こんな暖かそうな恰好をしていたら腋臭がこもりそうで、私はともかく周辺の人にとってはどうなんだろうか…と。少々ぎこちなくなってしまいましたが、トークを開始。あまり詳しくかいてしまうと分かってしまうので…簡単にまとめます。
とにかく彼女のことをほめました^^;

  1. ナースだからとかでなく、純粋にときめいた。
  2. 腋臭に惹かれたとは言いませんでしたよ^^;
  3. 服装をほめた。
  4. 優しそうな雰囲気に惹かれた。
  5. ぶっちゃけ好みなので思わず連絡先を渡してしまった。
  6. 今日来てくれて本当に嬉しい。

 

照れながらもとてもうれしそうでした。
言外に「今日は槍隊」ことが伝わったと思います。

イタリアンもガッツリ食べてくれました。コースメニューに加えて単品でスパゲティーを注文。二人でスパゲッティーを3皿平らげ、ワインもグイグイ飲んでいました。看護師の仕事って体力勝負なところもあるし、それなりに食べるんでしょうね。

お付き合いしている男性は居ないようですから、めっきりご無沙汰なはず…。ただ、彼氏が居ないからといってご無沙汰と考えるのは早計。彼女はややオタクっぽい雰囲気でしたが、コミュ力の高いオタクって感じで高ポイントです。女性って、学生の頃ぱっとしなくても、社会で揉まれているうちに綺麗になったり、魅力的に鳴りますよね。どんな女性でも同じだと思います。私のストライクゾーンは非常に広いですが…、元々美人という方よりも青春時代男性から見向きもされなかったり、地味めだったけど徐々に綺麗になっていた女性に惹かれます。

それがJさん。
仕事の話やお互いの過去話を明るく楽しく話していよいよホテルへ…。

ほろ酔い加減でしたので、ホテルに誘うのも難しくはなさそうだし、食事中も軽いシモネタを挟んだり、「Jさん、正直人間第一印象って一番ですよね。Jさんを見た時ビビッと来たし、男としての本能が思い切り反応しました。好みの女性に会えましたよ」

 

休憩をお願いしたら…OK!
すでに肩辺りからは仄かなワキガ臭を発していました…。

チェックイン!
シャワーに入ろうとするので止めました。

「食事の前にお風呂に入ったでしょ?入らなくていいよ!Jさんいい匂いするからすぐに分かった」

服を脱がすのをお手伝い。
汗っかき体質によくありがちな白肌で肌ツヤ。
冬なのでわからないけど、多分そうです。緊張のせいかかなり汗ばんでいました。

第一チェックポイントである胸。大きなサイズですが、大きいというか広い感じでしたw
やや垂れていますが、形は良いです。まんじゅうを彷彿させる形ですね。ドラゴンボールのパオズ山的な…。乳首はどす黒い。肌の白さとのギャップがまたいやらしさを醸し出します。

ベッドの上で戯れている時、両腕を上げさせて優しく愛撫。脇の臭いはかなり強烈です。ここで鼻をおっつけたい衝動に駆られましたが、やめておきました。いままでのワキガ中国人女性のパターンで行くと、キス⇒愛撫(鼻をつけて脇の臭い嗅ぐ)⇒キスをしてしまうと、確実に相手が嫌がります。中国人でも嫌がるくらいですから…ジャパニーズレディーにそんなことをしたらブチ切れられるかもしれません。もっと興奮させてからの方が良さそうです。

たっぷりと胸を弄んでいると、大きな喘ぎ声。乳首が相当弱いようです。
太ももをじっくりと愛撫していると、ゴーモーヘアーを発見。全然手入れしていないジャングル地帯。なんともかんとも…。蒸れてとんでもない匂いを発していそうです。

「やっぱりお風呂入ってもいい?」

言われた瞬間にガバッと庫裏賭利酢にしゃぶりつきました!匂いはありましたけど汗臭です。全然OKです。が、ガバッと言ったらいきなり太ももで顔面をカニバサミされました^^;その時思わず「ぶっ!?」と悲鳴が漏れてしまい彼女は慌ててました。

「ご、ごめん!大丈夫~?」

きちんと気にかけてくれるのが日本人女性の優しさ。中国人とは違う?

ふああああああ~!!!!と大きな声を上げて大喜びしながら私の訓丹を受け入れてくれました。久しぶりの割にはどうも反応が良すぎですね…。やっぱり男とは遊んでいるのか、それとも自分でいじくっているのか…?挿入時も思った以上に簡単に入りました。

痛いかもしれないのでかなりゆっくり挿入していたのですが…せがむのでずっぷしと差し込んだらあっさり。でも、締りは良かったです。

身体の相性はかなり良さそうです。こちらも出しきった感があり、「もう何も残ってねえ!」って感じでしたねえ…。彼女とベッドの上でいちゃつきながら話を聞いたら、よく自慰はするし、クンピーターローで出し入れはしているそうです。だから平気だったのか~。

オタクの性慾は3倍とネットでよく見かけますが、彼女もまさにそれ。色々ちょっかいを出されて1時間後に第2ラウンド。無理やり勃たせて来てくれました。朝の起き抜けにも一発。この時は脇に顔をくっつけてキスしてあげました。ワキガのことを向こうから切り出してきたので、実はワキガの匂いは大好きであることをカミング・アウトしました…。

笑っていましたけど…嬉しそうでしたw

「あまりにも魅力的な香りなので、もし他の男に声をかけても、今日みたいに簡単にねちゃダメだよ」

と、釘を刺しておきました。まあ、声をかけられることは稀でしょうけど…。
彼女は嬉しそうに「わかったわよ!」と答えてくれました。

ちなみに彼女は自分がワキガだということを知っていました。デオドラントをつけていますが、多分市販ものではおそらく効果が薄いんでしょうね。かなりキツイですから…。やはり外国人が使用しているワキガデオドラントとかじゃないとダメなんだろうか…?

良いですな~。ワキガの匂いが少々服に着いてしまった気がしますが、まあいいでしょう。付き合うかどうか彼女次第のところもありますが…ズルズルと続きそうな感じです。

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