中国出張したけど、仕事できないくせに接待ばかりに力を注ぐ中国企業はうざい!

中国出張をして思うのですが、やっぱり中国は接待だけでよいという考えが強いです。

ちょっと極端かもしれませんが、接待第一、仕事第二ですね。

最近は日本始め、外国と取引をしている中国企業も増えましたから、ビジネス優先で仕事を運ぶところが多くなってきました。

しかし、私が訪問した企業はちょっと二昔前くらいの企業体質でした。 客は「飲んで食わせて抱かせ」ておけば良いという考えでしたね。

具体的な仕事の話は伏せますが、とにかく仕事そっちのけで「飯、飯」でした。

私もプチ切れして「仕事をしに来とるんじゃいっ!そんなんじゃ通用せんぞ!」と怒ってやりましたが…。

まあ、わからないでしょうね。

宴会ではやたらとお客さん(私が連れてきた企業の方)に無理矢理白酒を勧めるわ、カラオケ、マッサージに無理矢理連れて行こうとするわ…。

私のようにカラオケ接待が嫌いな人も中にはいます。

やっぱり中国の売春婦と寝るのはそれなりにリスクがありますし、金をだまし取られるなどの危険も無きにしもあらずです。

カラオケを拒否したので、中国側はしぶしぶマッサージ屋に連れて行きました。 もちろん、女性をテイクアウトすることはしないお客さんでありました。

私はカラオケ女と寝るのは基本的にしないですね、あくまで原則ですがw 金銭面や病気などの問題もあるのですが、同じセック◎するなら、少しでも気持ちが通った相手としたいので、一発やるにしても、可愛げのある芋っぽい農村娘をナンパしてぎこちない夜を過ごした方がまだマシですw

接待、仕事も一段落して、日本から連れてきたお客さんは1日早く移動。 私は居残って仕事があったので、その日の夜は中国側の接待をパス。 しつこいお招きでしたが、彼奴らと喰ってもまったくメリットもなく、すでに散々宴会に参加してきたので、一人になりたかったのと、私のお相手とも会う約束でしたので、キャンセルしてやりました。

 

つづき

離婚した中国人女性ってどうも艶かしいです

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