Volstar-Beyond(ヴォルスタービヨンド)

中国駐在時代したばかりに住んでいた仮住まいのマンション…巨乳服務員との出会い


 

前任者が早めに帰国してしまったため、前任者の契約期間が3ヶ月残っていたマンションにタダ同然で住まわせて頂いておりました。

そこで知り合ったのが、マンションで働いていた宋ちゃんw

年は20歳。

中国のマンションとは言え、外国人が住めるほどのマンション。 もちろん、中国人も住んでいたけど、異常なほど金持ちの人もいたので、マンションのセキュリティもよく、服務員のサービスも悪くない方でした。

宋ちゃんは出稼ぎの農村娘。 とは言え、かなり洗練されており、最初は都市に住む女の子かと思っていました。

着任したばかりの私はわからないことばかり。

部屋の設備から何から説明してくれ、部屋に不備があった場合すぐに彼女が駆けつけてくれました。

私も着任したばかりで緊張していたし、彼女をすぐにナンパしようなどとは思っていませんでした^^;

が、彼女は外国人の私に対して積極的で、日本語を勉強したいと猛アピール。

 

とは言え…中国留学中には日本人の国籍目当てだか、カネ目当てだかわかりませんが、この手の手合が多かったです。

日本語を勉強したいと近づいてきても、ろくに日本語を勉強しない、すぐに「擬似」恋愛モードに入りたがり、日本語を口実に近づいてきただけで、覚える気は全くありません。

このようにベタベタされて騙された日本人男は結構いるんじゃないかなあ・・・? 私の周りにも何人かいました。

 

で、この宋ちゃんも同じかなあ・・・と思っていました。

しかし、彼女は独学で日本語を勉強していたし、ひらがな、カタカナもすでに習得済み。 ごく簡単な挨拶、文法を習得していました。

なぜなら、日本のアニメ『NARUTO -ナルト-』が大好き! セリフをかなり暗記しておりました。

「週末、1時間でいいから日本語を教えて欲しい」

と言われ、特にやることのなかった私は承諾。 それと、服務員に良くしてあげれば、何かあった時にとても便利です。

日本語の教科書を元に、適当に教えてあげました。 日本語って教えるのが難しいんですよ・・・・細かい文法を突っ込まれると解説するのは無理ですw

 

愛想の悪い中国人女性の店員(服務員全般)を振り向かせるには?

 

服務員の制服はかなりピシっとしてたので、普段は彼女のおっぱいやおしりの大きさは気にならなかったのですが、ある日、私の部屋にベッドシーツとマットがやって来た時のこと。

Tシャツにホットパンツの出で立ちの宋ちゃんが到着。

すでに退勤して私服に着替えた後、シーツを届けていないことに気づいたので、私服で参上したとのこと。

かなりの巨乳。

ブランブランと揺れているところを見ると、かなり柔らかいけれど、張りはないだろうというおっぱいです。

 

マットとシーツを一緒にセッティングしている時、宋ちゃんが屈んだ瞬間、たわんだTシャツから見えた巨乳の谷間…もう少しで乳首が見えそうです。

シーツを広げ、はばたかせている時・・・ついに見えてしまった宋ちゃんの乳首。 どんだけゆるいブラジャーをつけていたんだっ!!

乳首は中国人娘らしく真っ黒www

中国人ってほんと、乳首の黒い娘が多いんです。

乳首の色に関しては、日本人の女の子の方が数倍きれいな気がします^^;

私がじっと見入っていると、彼女はそれに気づいたのか慌てて状態を起こし、真剣な表情で淡々と仕事をこなして去って行きました。

うむ…。これは食べたい!

「今度の週末も日本語を教えて!今度来る時はNARUTOのDVD(もちろん海賊版w)を持ってくるからね~」

と、言って帰っていった宋ちゃん。

NARUTOなんて見たこともないのでどうでもいい。 あのおっぱいとは仲良くなりたい・・・本能的に感じました^^;

中国人との出会いはリアルの場だけではない!